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2017年3月の2件の投稿

2017年3月27日 (月)

実験補助セミナー2017

2017年度の実験補助セミナーは、

ラボで働く際に役立つスキルと知識を8回シリーズで身につけ、

選考時に非常に有利となる『経験者レベル』を目指す内容で開講いたします。

 

<講座内容とスケジュール>原則として第3水曜日の10時~11時半に開講

5月 実験器具の洗浄とマイクロチップの滅菌・乾燥  

6月 マイクロピペッターによる微量の液体の取り扱い 

7月 濃度から必要な試薬の量を計算する方法(%濃度、モル濃度とも) 

9月 緩衝液の役割と調製法(pH調整の必要な水溶液の作り方) 

10月 簡易クリーンベンチを使って「無菌操作」を学ぶ

11月 植物組織からDNAを抽出する 

12月 電気泳動(ゲル作成、サンプル調製、泳動、染色、撮影まで) 

1月 「PCR」の原理を学び、基本操作をマスターする

(2016年度に行っていた「実験補助の仕事の概要」と

「応募書類の書き方と面接のポイント」については、

小冊子化したものを提供する予定です。

 

実験補助の仕事では、文系出身の方も多くご活躍されています。

つくば市とその近郊に在住の、意欲ある主婦の皆さんとのご縁を

心よりお待ちしています。

詳細はこちらをご覧ください。

お申込フォームもあります。

2017年3月 2日 (木)

すいすい通信 vol.72 2017年3月1日配信

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    ☆ すいすい通信  ☆  vol.72 2017年3月1日配信 
          
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 

こんにちは。リーゾの門奈です。
風は冷たくても日差しは春。コートを着たまま乗った車の中が温室状態で、ク
ーラーをつけたら気持ち良いこと! この時期だけのささやかな楽しみです。

それでは、今月の「すいすい通信」をお届けします!

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_ /_/_/

・研究者さんのお悩み解決・・・・・・・・・・・DNAに「粘性物」が混ざる!
・零細起業の経営実務・・・・・・・・・・・・クラウドファンディング再び
・実験補助者への道・・・・・・・・・・・・・・実験補助ってどんな仕事?
・リーゾからのお知らせ
 
          
■ 研究者さんのお悩み解決 ━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

DNAに「粘性物」が混ざる!

ゲノム分野の研究者さんのお悩みを解決するリーゾ製品をご紹介します。

前回、前々回と、『澱粉の多い試料』『ポリフェノールが多い試料』からの抽
出を解決するDNAすいすい-Sと-Pをご紹介しました。この2つができたとき、
「これで大概の材料には対応できるんじゃないか?」とわくわくしながらいろ
いろ試しました。

ところが、ある種の材料では、抽出液からDNAを析出させようと、イロプロパノ
ールを加えたとたんに、試験管の中の液体がもっちりとして動かなくなったり、
雪のように大量の析出物が舞ったり、ということが起き、抽出どころではなく
なりました。

そこまで行かなくても、遠心すると巨大な沈殿ができ、水で溶かすとチップの
先から糸をひくほどのネバネバ物質になってしまったり、チップで吸えないゼ
リー状のDNA溶液になってしまったり。こうなると、濃度も測れないし電気泳
動も酵素反応もできず、カラムを通らないので精製もできず、お手上げです。

これは、粘性物対応の製品を開発せねば!ということになりました。

まずは、「抽出液中に粘性物を溶かさない組成にできないか?」と考え、ある
程度は溶かしにくい組成ができました。でも、これでは不十分です。

そこでさらに、DNAを沈殿させる前に、粘性物を取り除くステップを入れたら
どうか?と考えました。粘性物はDNAと挙動が良く似ていて(だから混ざって
しまうのですが)、アルコールを加えると析出してきます。ただ、粘性物の方
が、若干ですが低いアルコール濃度で出てくることに気づき、これを利用して
取り除ける濃度と遠心力の条件を検討して、プロトコルを完成しました。

粘性物、とひとことで言っていますが、リーゾでは2種類にわけています。

ひとつは、リンゴやイチゴなど、バラ科の植物材料に含まれる「ペクチン」。
透明なゼリー状の物質です。粘性物と言っても、あまりネバネバしません。
これらに対応するものが、「DNAすいすい-R」です。

もうひとつは、ネギやオクラ、サトイモ、メカブなどのネバネバ系物質です。
これらに対応するものが、「DNAすいすい-VS」です。

バッファー中に含まれる塩の種類と濃度、粘性物除去に使うアルコールの種類
と濃度が違います。

できるだけ広い範囲の材料に対応できるようにプロトコル化しましたが、粘性
物の種類や状態によっては、粘性物除去時にDNAまで絡め取られて落ちてしま
うこともあります。

そういう場合には、アルコール濃度を段階的に振って条件検討すると解決でき
ることが多いのですが、研究者さんにとっては面倒ですよね・・・。そんなと
きはリーゾで条件検討を代行しますので言ってください(無償です)。

最後にひとこと。
DNAすいすい-R、DNAすいすい-VSとも、リーゾを一緒に立ち上げたパートナー
である宮川さん(故人)が、初年度にがんばって開発してくれました。9年目
の今も、新たなご研究のお役に立ち続けています。

(内緒ですが、研究者さんからの難しい御題で行き詰ったときはいつも、「宮
川さんならどうする?」と心の中で相談してます。そうすると、不思議とヒン
トが思い浮かぶんですよね・・・)。

DNAを抽出したいのに、余計なモノがたくさんいっしょに混ざってきちゃう!
とお悩みの研究者さんには、「DNAすいすい-R」か「DNAすいすい-VS」を、ぜひ
一度、試してみていただければうれしいです。身近にそんな研究者さんがいら
したら、教えてあげてくださいね。

DNAすいすい-Rのご案内はこちらです。
http://www.rizo.co.jp/DNA-R.html

DNAすいすい-VSのご案内はこちらです。
http://www.rizo.co.jp/DNA-VS.html

RNAで同じお悩みの場合はこちらをどうぞ。
http://www.rizo.co.jp/RNA-R.html

■ 零 細 起 業 の 経 営 実 務 ━━━━・・・・・‥‥‥……… 

クラウドファンディング再び

起業を考えている研究者の皆さんに、リーゾの体験をお伝えするシリーズ。今
回は、「クラウドファンディング」について、その後の展開のご報告です。

投資型クラウドファンディングによる資金調達を県が支援してくれる事業の、
対象となるビジネスプラン募集の説明会に参加したのが去年の8月。
なかなか難しい内容だったので、頭の整理をしようと思い、どんな仕組みでど
んなメリット・デメリットがあるのかをメルマガ記事にまとめました。

http://www.rizo.co.jp/suisui66.html
(vol.66 2016年9月号)

その際、いくら調達してどのように使って回収して投資家に償還していけばい
いのか、数字をこねくり回した結果、良い数字を出すことができず一度は応募
を諦めました。

でも、いろいろ考え、また「数字よりも、大事なのはストーリー」と主催者側
からアドバイスをいただいたりして、ストーリーだけなら山ほどあると、ダッ
シュで書類を作って応募したのが9月。なぜか一次審査を通ってしまいました。

二次審査では、数字のことはできるだけ言わないようにして、「地域資源を使
っているか」「なぜクラウドファンディングなのか」「どのように地域に貢献
できるか」「事業の理念は何なのか」に重点を置いてプレゼンしたところ…

ありがたいことに、採択していただけました! これが11月でした。

そして1月の下旬、決算書類や事業別売上の詳細など追加の情報を提供して、
ファンドを設計してもらい、ライターさんの電話インタビューを受けたり、写
真データを提供したり。怒涛のような一週間で、1月31日の夜にファンドの
募集サイトがオープンしました。

正直言いますと、経営データをあれこれ出してと言うわりに事態が動かないし、
サイトを作るのにも、東京に行って打ち合わせして、つくばに取材チームが来
て撮影して、と日数がかかると思い込んでいたので、これじゃ間に合わないじ
ゃん、もしかして貧乏経営すぎてダメってことなのかな?と、半ばあきらめて
いました。

でもそこからが早かったです。打ち合わせは、担当者さん、会計士さんと私の
3人での電話ミーティングで(不思議な感じでした)、インタビューも電話で、
サイト用の写真はこちらで用意したものをデータで送るだけで、数日後には募
集サイト案ができあがり、また電話で説明を受けて、承諾の書類をFAXして、
その日の夜にオープンしました。

ちなみにファンドの総額は210万円で、美食同玄米を含め、派遣業を除くリーゾ
の事業全体の業績に連動するスタイルとなりました。なんだ、そんな手があっ
たのか!と拍子抜けしてしまいました。美食同玄米の事業だけで何とかしよう
としたから、良い数字が出ずに苦労していたようです。

また、応募時には(最低500万とあったのを真に受けて)500万円募集としてい
て、ちょっと怖かったのですが、身の丈に合う金額にしても問題なかったよう
です。経営者の器とともに、ストレスなく扱える金額もだんだん成長するよう
ですが、今の私には200万円ならなんとか大丈夫でも500万円はドキドキします。
(こういう感覚って、結構大事だと思います)

募集は、一口20,000円(+取扱手数料1,600円)で、105口です(5口は予備費だ
そうです)。

クラウドファンデイングでは、出資してくれた方に特典を出します。何を出し
たら喜んでもらえるだろう?リーゾの事業全体が対象なので、せっかくだから
リーゾらしいものをいろいろ揃えて、好きなものを選んでもらったら?と思い
ました。

そこで、美食同玄米やパックごはんのほか、子供向けDNA抽出キット、ミニアク
アリウム自作セット、ペットボトルで美食同玄米栽培セット、女性限定の「実
験補助セミナー参加権」(裏メニュー)などを用意してみました。

インタビューとサイト文章の執筆を担当してくださったライターさんは、若い
女性でした。とても聞き上手で、美食同玄米とリーゾの、私でも忘れていたよ
うな原点や思いまで聞きだしてくれて、また子育て主婦が楽しく仕事している
リーゾにとても共感してくださって、インタビューからわずか3日で、とても
素晴らしい文章にまとめてくれました。この文章だけでも、読んでいただけた
らうれしいです。

『この超低金利時代に、何で資金調達コストの高いクラウドファンディングを
わざわざ使うのか?』というご意見をいただくこともありますが、このプロジ
ェクトは資金調達というよりも、広報活動の一環と考えています。美食同玄米
の場合、嗜好性が強く『買う人を選ぶ』商品であるにも関わらず、広く宣伝が
行き届かないことが大きな課題でした。広く知ってもらえた結果、どのくらい
ファンが増えるのか。ある意味、真価が問われるチャレンジだと思っています。

クラウドファンディングの募集サイトはこちら。

https://www.securite.jp/fund/detail/3007?m=2017-02

■ 実 験 補 助 者 へ の 道 ━━━━━━・・・・・‥‥‥………

実験補助ってどんな仕事?

主婦を対象として、研究機関で働く実験補助者を育成する活動を始めて7年目。
どんな内容のことを行っているのか、気になる研究者さんも多いのではないか、
ということで、「実験補助者への道」と題して少しずつお話ししていきたいと
思います。

今回は、実験補助ってどんな仕事なのか?どんな職場で、どんなことをしてい
るのかをお話しします。

まず最初にお断りしているのですが、私自身は農学系の研究所、大学、そして
民間企業にいたので、機械系、工学系、情報系など、他分野ののラボの実験補
助の仕事についてはわかりません。バイオ系、せいぜい化学系のラボの話とし
て聞いていただければと思います。

バイオ系のラボで、実験補助の人(主に主婦)が行っている仕事の例を挙げま
すと、まず多いのが「実験器具の洗浄」です。実験で使ったビーカーやフラス
コ、その他のガラス製品、プラスチック危器具などを洗浄して乾かし、また使
える状態にする仕事です。主にスポンジ(台所用のものが多い)や柄つきブラ
シを使って洗い、「RO水」「ミリQ水」と呼ばれる精製水ですすぎます。

「簡単な水溶液の作製」を頼まれることもあります。レシピを見て、必要な量
を計算して、上皿天秤やメスシリンダーで試薬を計りとって、各種バッファー
(緩衝液)や培地を作ります。試薬は瓶に戻してはいけないなど、料理とは違
うルールがいろいろありますが、覚えれば難しくはありません。

「器具の滅菌・乾燥」は、バイオや化学の実験で使うマイクロピペッターのチ
ップやマイクロチューブなどを特殊な容器に入れてオートクレーブ(高温高圧
滅菌器)にかけ、乾燥機に入れて乾燥させ、使える状態にして保管します。大
きなラボだと、毎日大量に出る仕事です。

たとえば植物を扱う研究室なら、「植物の播種・育成」という仕事もあります。
種子一粒単位、あるいは袋単位で、取り違えなくきちんと植えて管理しなくて
はなりません。

サンプルが育てば、「計測作業」も出てきます。ものさしやノギスを使って長
さや厚みを計ったり、数を数えたり、重さを量ったり。統計処理できるように
ランダムに複数回計測したりします。また、田んぼで穂が出た日を個体ごとに
記録するなどアウトドアの仕事もあります。

計測した数字が野帳に手書きしていきますが、その後で「データ入力」するこ
とが多いです。エクセルを使いますが、使いこなせる必要はありません。一行
ずれたなどのミスがないように気をつけるとともに、データが消えないよう、
こまめに保存します。

少し高度になりますが、実際には「PCR、電気泳動」を行っている実験補助者
がたくさんいます。電気泳動のあとには染色、撮影と続きます。PCRの前には
DNA抽出もあります。これらが普通にできる人を求める募集案件はかなり多い
ので、DNAの取り扱い上の注意点などの知識とともに、できれば身につけてお
けると有利です。研究に深く関われるので、得られるわくわく感もぜんぜん違
ってきます。

あとは、「ラボの清掃、廃棄物の処理」もあります。廃棄物は危険物やバイオ
ハザードごみもあり、ラボごとにルールがあったりもするので、習ってから処
理します。実験中の掃除はホコリが立つため、セミナーなどで全員いなくなる
時間帯を狙うなどします。なお、実験台の上は(大事なものとゴミの区別がつ
きにくいので)手を出さないのが無難。研究者さんに任せましょう。

実験補助者は例えば上記のような仕事をしています。難しそうに見えるかもし
れませんが、どんな仕事でも最初に丁寧に教えてもらえるので、しっかりメモ
をとり、最初は確認しながら徐々に慣れていけば大丈夫です。

大事なことは、「わかったふりをしない」「間違いをごまかさない」「記録を
残す」ということ。これをしっかり守っていれば、多少のミスをしてもおおご
とにはなりません。

私が見てきた限りで言えば(現在のリーゾも含め)、皆さん定時までにきっち
り仕事を終わらせ、残業などは一切せず、ニコニコと帰って行かれます。慣れ
ればなかなか楽しい仕事のようですよ。

今期の実験補助セミナーは、今月の「電気泳動」でひと区切り。全10回のシ
リーズで、実験補助のベーシックな知識と技術を教えてみました。4月からは
新シリーズをスタートしたいと思っています。

http://www.rizo.co.jp/seminer.html

■ リ ー ゾ か ら の お し ら せ ━━━・・・・・‥‥‥………

○『美食同玄米ファンド』募集中です → 満額達成、終了しました

上の記事でもご紹介したクラウドファンディングのサイトはこちらです。

https://www.securite.jp/fund/detail/3007?m=2017-02

おかげさまで、サイトオープンからわずか9日で目標金額(210万円)を達成
し、募集終了となりました。運用は9月スタートで2年間です。リーゾの事業
全体がうまくいくほど、たくさん償還できるしくみになっています。新たに出
会った投資家さんにも応援していただきながら、良い成果を出せるようにがん
ばります。

○郵便局カタログにてお得な「美食同玄米」期間限定で販売中

2017郵便局の関東特産品カタログで、美食同玄米500g入り3個セットが税
込み、ゆうパック送料込みで2980円でご購入いただけます。
郵便局で入手できるカタログ巻末の申込書か、インターネットでお申込できま
す。お申込期間は3月末まで、300個限定(残り70)です。

インターネットでのお申込はこちらから
(郵便局の2017春関東特産品)
http://www.shop.post.japanpost.jp/shop/r/r10201112/

このセットに寄せる思いはこちら
(リーゾのブログ)
http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-5e79.html

○実験補助セミナーのご案内

3月15日10時~11時半「電気泳動」(残席3)
DNAやタンパク質の基本的な解析方法である電気泳動の原理と注意点を学びます。
その後、用意したDNAを用いて、アガロースゲル電気泳動と、トランスイルミネ
ーターによる泳動像の撮影を行います。

詳細・お申込はリンク先またはお電話(029-852-9351、平日9-16時)で。

http://www.rizo.co.jp/seminer.html

■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

○水稲用育苗培土2袋をホームセンターで買い、車まで運んでトランクに詰めた
瞬間に、土を持ち上げるためにバッグをトランクに置いたことを思い出し愕然!
お店の電話を借りて会社に連絡したら笑って迎えに来てくれました。携帯もお金
もないと心細いものです。ボケが始まったか?と、ちょっとへこんだ事件でした。

○小4の娘の学校で「2分の1成人式」がありました。大人になるとはどういう
ことかを皆で考えて作った詩の群読や、10年間に社会で起こったことをまとめ
たスライドの発表など、成長を感じるひとときでした。この行事には賛否両論あ
るようですが、やり方によっては思い出に残る節目となるように思います。

○平成28年度のリーゾは、4月時点には夢にも思わなかった展開がぞくぞく起
こり、青ざめたりわくわくしたりの1年でした。来年度もきっと、出たとこ勝負
になるのでしょうが、日々出会う全てのことと真摯に向き合えば、決して悪い方
向には行かないと信じています。引き続き見守っていただければ幸いです。

○最後までお読みいただき、ありがとうございました。これからも、リーゾと
すいすい通信をどうぞよろしくお願いいたします。          

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すいすい通信は、「株式会社リーゾ」のお客様、および関係者の皆様にお送り
しています。この号は722名様に配信しました。
お知り合いで、「すいすい通信」の配信を承認していただける方がいらっしゃ
いましたら、ぜひご紹介くださいますよう、お願いいたします。
配信登録はこちらからできます。
http://rizo.sakura.ne.jp/vd/entry/e/bS8PtaC5kPRXp3iy/

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【すいすい通信】

発 行 日:月1回・第1水曜日(予定)
発行開始日:2011年4月7日

ご意見ご感想、および本メールマガジンの解除はこちらまで
info(at)rizo.co.jp

【発行元】

株式会社リーゾ
〒305-0005 茨城県つくば市天久保2-9-2-B201
TEL:029-852-9351 FAX:020-4623-5611
MAIL:info(at)rizo.co.jp
HP:http://www.rizo.co.jp/

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