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2014年8月 6日 (水)

すいすい通信 vol.40 2014年7月号

リーゾの研究者向けメールマガジン「すいすい通信」のバックナンバーです。

(最新号を配信後、前回号をバックナンバーとしてアップしております)

    ☆ すいすい通信  ☆  vol.40 2014年7月2日配信 
          

強い日差しや蒸し暑さに夏を感じる季節になりました。夏は楽しいこともいっ
ぱいありますが、体調を崩しやすい季節でもあります。しっかり健康管理して、
夏バテ知らずで乗り切りたいものです。

それでは、「すいすい通信」7月号をお届けします!

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_ /_/_/

 ・特集・・・・・・・・・・・・・・・・・・・DNAすいすいfor Kids 2014
 ・コーヒーブレイク・・・・・・・・・『価値』が伝わるしくみのつくり方
 ・こどもといっしょにサイエンス・・・・・・・・びよよ~ん!ゴムの実験
 ・リーゾからのお知らせ
 ・編集後記 

■ 特 集   ━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

DNAすいすいfor Kids 2014

子供たちが心待ちにしている夏休みが近づいてきました。
夏休みは楽しいけれど、自由研究は苦手、そもそも何をやったらいいのかわか
らない、というお子さんも多いと思います。

数年前に、「子供の自由研究にDNA抽出をさせたいので、やりかたと原理を教え
て」という声に応えて、軽い気持ちで作ったDNAすいすい for Kids。Facebook
友達限定で提供し、研究者の友人を含めいろいろな方から感想やアドバイスを
いただいて改良してきました。

昨年度の2013年バージョンでは、子供向けの取説に加えて、指導する大人
向けの「あんちょこ本」をセット。子供からの質問にかっこよく答え、自由研
究を上手にまとめられるよう誘導、じゃなくて指導、していただけるように工
夫しました。

今年も若干の改良を加え、2014年版を準備しています。

内容物は、
・抽出バッファー (90ml)
・プラスチックの試験管 3本
・50mlのプラスチック計量カップ 2個
・フィルター 3枚
・スポイト 2本
・試験管立て 1個
・使い方説明書(子供向け)
・大人向けアドバイスブック(あんちょこ本)
です。

基本的な使い方は、
適当な材料(あまり熟していないバナナやタマネギがお勧め)をつぶすかすりお
ろすかしてバッファーと混ぜ、フィルターで漉して、冷やしたエタノールと静か
に混ぜる、というもの。
成功すれば、「わた」のように析出したDNAを目視することができます。
抽出バッファーを手作りするためのレシピもついています。バッファーが足りな
くなったら自作して、いろいろな材料を次々と試してみてください。

価格は税送料込み2160円。
自由研究をまとめるための「メール相談権」と、学力向上の「お守り消しゴム」
がついています。

プロ向けではなく、個人向け、子供向けの商品です。扱う上ではご了解いただく
事項もありますので、ご購入頂ける方は今年もFacebook友達か、「すいすい通信」
読者様、あるいはそのご紹介の方に限らせていただきます。お支払いは銀行振込
に加え、(振込手数料がかからない)ゆうちょ振替も対応します。

ご希望の方がいらっしゃいましたら、Facebookメッセージまたはすいすい通信に
返信する形でお申し込みください。7月中にお届けします。

DNAすいすいfor Kidsのご紹介記事(ブログ)はこちらです。
http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/dnafor-kids-9de.html

さらに前の年の、写真入り実演記事がこちらです。
http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/for-kids-a680.html

2013年版の売れ残りがアマゾンにあります。商品情報のご参考にどうぞ。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00EL53OIU

■ コ ー ヒ ー ブ レ イ ク ━━━━━━・・・・・‥‥‥………
  
『価値』が伝わるしくみのつくり方

先日、標記タイトルの本を読みました(新城健一著、ユーキャン自由国民社)。
著者の仕事は、「サービスプロデューサー」なのですが、いわゆるサービス業
のサービスとは、ぜんぜん意味が違うようです。 

ひとことで定義すれば、ここでいうサービスとは、
『企業の<理論>と顧客の<感情>という2つのストーリーを結びつけるしく
み』。

ソーシャルメディア等で、企業と顧客が直接つながる時代、今までのような広
告宣伝の方法では、顧客に価値を伝えることが難しくなってきます。
そこで、「サービス」と称されるソリューションが求められるのだ、と。

うーん。
経営には役に立ちそうな匂いがしますが、よくわかりません。

例えば、として挙げられているのが、Nikeの「Nike+」というサービス。
ランニングデータをスマホで記録しつつオンライン上に蓄積し、自分の走りを
見える化する、というものです。
「世界中のランナーたちと一緒に世界を作り上げる」という楽しみ方のしくみ
を提供し、結果として、Nike製品の売上向上に貢献しているそうです。
(結果として、というところが重要?)

少し分かってきました。

企業が「製品」として提供している価値の中身を、顧客に本当に理解してもら
うのは難しい(わざわざそんなことに頭を使いたくないですからね)。

⇒なので、思わず巻き込まれたくなるような世界観を提供し、楽しみながらい
つの間にか理解してしまうしくみを提供する。

⇒結果的に本来の事業の増強につながる(あくまで結果的に!)。

ということらしいです。

サービスをうまく作り上げるためには、

企業の<理論>=ロジカルストーリー
顧客の<感情>=エモーショナルストーリー

の2つがあることをまず意識しなくてはなりません。

企業の理論=ロジカルストーリーには、例えばビールなら、原材料の配合、酵
母の種類、飲み口の形状、配送システム等、価値を高めるために行ったあらゆ
ることが含まれてきます。

でも、ビールを買う側は、買い物かごに入れるビールを、そんなことで決めて
いるわけではないですよね(人にもよるかもですが)。

「暑い日の仕事を終え、お風呂上がりに、刺激が強めの冷たいビールをキュー
っと飲んだら気持ちがいいだろうな」

という心身の感覚を通した状況を想像して期待感を抱き、期待感に見合う価格
かどうかを勘案して、購入します。

これが、顧客の感情=エモーショナルストーリーです。

ここでビールのCMを思い出すと、たいがいは「エモーショナル」な作りになっ
ていることに思い当たります。
どれもすごく美味しそうですが、見終わったあとで、「銘柄は何だっけ?」と
いうことはないでしょうか?

実は、エモーショナルストーリーだけだと、「ビール」は買わせられるけれど、
「特定の銘柄のビール」のファンになってもらうことは難しいのです。

それでは、企業がお金をかけて宣伝する意味がないですよね・・・。

「特定の銘柄」のファンになってもらうためには、開発の背景にあるロジカル
ストーリーを伝え、理解してもらうことが必要になってきます。

前述の「Nike+」は、ランニングを通じた楽しい世界観を提供する中で、
「Nikeというブランドが持つロジカルストーリー」を顧客に伝えることで、
「Nike製品のファンになり、選んで購入する」という行動を促しているのです。

商売をしていたら、「どのように宣伝したらいいか」は永遠のテーマです。
一方、研究者さんにとっては、「自分の研究テーマに研究費を獲得するにはど
うしたらいいか」はきわめて重要なテーマですよね。
『どうしたら製品(研究)の価値が、顧客(評価者)に伝わるのか』という点
は、意外と共通しているかもしれません。

興味ある方は、ぜひ読んでみてください。

ほとんど同じですが、ブログにご紹介記事があります。

http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-2d6c.html

■ こどもといっしょに サ イ エ ン ス━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

びよよ~ん!ゴムの実験

児童館などで、サイエンスショーを行う活動をしているKUBOさんに、家庭でも
できるかんたんな理科実験を教えていただくシリーズ。
子供たちへの教え方のレポート&実践用アドバイスです。
4回目の今回は、ゴムを使っていろいろな実験をしてみましょう。

まずは、マッチ箱に輪ゴムをかけて、小さな紙を飛ばします。
児童館だとみんなに見えるように、靴の空き箱に『ゴム飛びのゴム』のように
ゴムをつなげて長くしたゴムひもをかけて、紙を飛ばしてみせます(なかなか、
うまく飛んでくれます)。

これはゴムの「伸び縮みする性質」を利用しているんですよね。
余談ですが、KUBOさんはここでいつも子供たちに、
「今日は、パンツはいてきた?」
と尋ねるんです。
もちろんはいてないわけないんですが、子供たち(特に女の子)のニタニタ顔
が、かわいいです。

次に、割り箸に、ゴムをぐるぐる巻いたものを用意して、机を叩いてみます。
弾み方、音、手に感じる痛さなど、巻いていないものと比べると、いろいろな
違いがあることがわかります。

これは、ゴムの「衝撃を吸収する性質」によるものです。
そういわれてみれば、そうですよね。

ここまでは、大人なら余裕で眺めていられる実験なのですが、次はどうでしょ
うか。

次の実験では、ゴムにお湯をかけます。
伸びたゴムにお湯をかけるとどうなると思いますか?

登場するのはペンシルバルーン(長いゴム風船)。膨らませずにそのまま、水
の入ったペットボトル(おもり)を吊り下げて伸ばし、伸びた部分にお湯をか
けます。

すると・・・ペットボトルがぎゅいーんと持ち上がるんです!
すなわち、お湯をかけると、伸びたゴムは縮む、ということがわかります。

・・・これは知らなかったですよね(とりあえず私は知りませんでした)。
でも、食品を入れた袋の口を輪ゴムでとめて、フリーザーに入れておいたもの
を取り出し輪ゴムをとると、その輪ゴムが伸びたままになって、その後温まっ
て、思い出したように?縮んでいく、という経験はありませんか?
あれと同じことなんだそうです。

じゃあ、無理やり伸ばしたり縮めたりすることで、温まったり冷たくなったり
するのでしょうか?

・・・するんです!(これもびっくり。)

5センチほどに切ったペンシルバルーンを子供たちに配り、勢いよく伸ばした
り、縮めたりしながら、「鼻の下」に当ててもらいます。
すると、伸ばした時には、ゴムは熱く、縮めたときには冷たく、感じられます。

どうしてこうなるのでしょうか。

大人的には、「ゴムを伸ばすと、エントロピーが減少してエネルギーを放出す
るために熱が発生する」となります(ゴムの分子の並び方は、縮んでいる状態
が最も乱雑で、伸ばすことで整列する)。
な~んて、わかったように書いてますが、実はよくわかってません。

KUBOさんは、「エントロピー」を「ぶるぶる震えている状態」と言い換えて、
「伸ばすと震えが止まって、その分のエネルギーをみんなの鼻の下に伝えてい
るんだよ」と説明するそうです。
これならなんとなく、わかりますね。
まあ、理屈が理解できるかどうかはともかく、子供たちがいっせいに鼻の下で
ゴムを伸び縮みさせている姿はかわいいです。

ゴムの実験はまだ終わりません。

ゴム風船を膨らませて、金串で、串刺しにします。
割れそうで怖いですが、割らないように串刺しできる方法があります。
(ゴムが厚くなっている「おへそ」を狙ったり、セロハンテープを貼ったとこ
ろを刺すなどすると、割れません)

次に、「(シールはがし)スプレーがけ」。これは、見事に割れます。
スプレーの成分の「リモネン」が、ゴムを溶かしてしまうからです。

最後に、水を入れて膨らませた風船を、ライターの火であぶります。

これは、いくらあぶっても、割れません。水が炎の熱を吸収してしまうからで
すね。旅館の夕食などでよく見る「紙でできたお鍋」と同じ原理です。

児童館では、最後に「ゴムをつかった工作」として、「紙コップクルマ」を作
るのだそうです。盛り上がりそうですね。

それでは、KUBOさんへのインタビューです!

Q:この実験を思いついたきっかけは?

ゴムはとても身近なものですが、いろいろな性質を持っているので、いろいろ
なところに使われています。
また、伸びたゴムに熱を加えて縮むように、ゴムには奇妙な性質もあります。
そういったことを紹介できたらなと思っていたことろ、かこさとし氏の「ごむ
のじっけん」という本を見つけました。
こどもたちは、読み聞かせが大好きです。この本を読み聞かせるスタイルで、
実験教室ができたらなと思って、構成を考えてみました。

Q:この実験教室を上手にみせるコツは?

ほとんどがおうちでできる実験です。
伸びたゴムにお湯をかける実験は、よくゴムを伸ばしておくことがコツです。
私は最初、輪ゴムをおなべに入れて沸騰させて「伸びるかな~」とじ~っと見
ていました。
でも、変化はありませんでした。ゴムが伸びていないと、この現象は起こらな
いのですよね。
ぜひ、下記にご紹介いただいているサイトをご覧になって、お子さんと楽しん
でくださいね。
また、リモネンのスプレーかけの実験ですが、リモネンでなくても灯油でもで
きます。
勇気のある方は、指に灯油をつけて膨らませてたふうせんを触ってみてくださ
い。私は、怖くてやれませんけど。(#^.^#)

Q:この実験を行うとき、注意すべきことは?

私は、まだであったことがないのですが、ゴムアレルギーの方がいらっしゃる
ようです。
少し注意していおいたほうがいいかもしれません。
ふうせんの串刺しは、もちろん気を付けてくださいね。

写真入りでわかりやすい情報がこちらにあります
(「おもしろ?ふしぎ?実験隊」さんのブログです)
http://tsukuba-ibk.com/omosiro/2013/10/post-301.html

伸びたゴムにお湯をかけた瞬間の動画もありますよ!
http://tsukuba-ibk.com/omosiro/2013/05/post-262.html

■ リ ー ゾ か ら の お し ら せ ━━━・・・・・‥‥‥………

○自由が丘産能短大校友会@つくばにて講演しました

6月21日(土)ホテルグランド東雲にて行われた標記校友会にて、『つくば
の魅力、つくばの夢』というタイトルでの講演を行わせていただきました。
思えばリーゾの起業は、「つくば」でなければ成り立たないものでしたが、そ
れはなぜなのか?など、体験から気づいたつくばの魅力を「まち、しぜん、ひ
と、みらい」の4つのキーワードでまとめてお話ししました。

ブログでのご報告記事はこちら。
http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/for-kids-a680.html

○森林総合研究所 第15回エンカレッジ推進セミナーにて講演しました

6月26日(木)森林総合研究所にて行われた標記セミナーにて、『家庭力は
仕事力?家庭の充実でキャリアを変える』というタイトルでの講演を行わせて
いただきました。
仕事が楽しい、続けたいと願いつつ、子育てとの両立に不安を抱くひとへ、講
師自身と働くママ友/パパ友の経験談を中心に、企業での取り組みの紹介も交
えて、自信と勇気を持っていただけるお話をさせていただきました。

○『美食同玄米』高圧加工パックごはん 通信販売のご案内

美食同玄米(コシヒカリつくば黒1号)を、2000気圧の高圧処理を用いた加工
法によりレトルトパックにした「高圧加工玄米ごはん」を、先月よりアマゾン
にて販売しています。
定価540円(税込)のところ、12個入り1箱税送料込みで5400円とか
なりお得になっています。

浸漬時の高圧加工処理により、つぶがしっかりしながらも口当たり良く、香ば
しくもちもちに仕上がっています。すでに残りわずかですが、間に合えばぜひ
お試しください。 

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KNNVYMM 

(余談ですが、『美食同玄米』(コシヒカリつくば黒1号)【特典つき予約販
売】のコース(3)で、4個もらえます。)

http://www.rizo.co.jp/bisyokudougenmai2014.html

○実験補助セミナー

6月18日(水)10時半~12時、つくば市二の宮の「ワンコイン寺子屋」にて、

「水溶液の調製と秤量の実習」を行いました。今回は、初めての方3名を含む
8名がご参加くださいました。モル濃度で示されたレシピから必要な試薬量を
計算したり、試薬を汚染せずに計量するためのルールを学んだり、電子天秤で
の秤量を体験したりと盛りだくさんの内容でした。質疑応答では就職に関する
実践的な質問も多く出て、高い意欲を感じました。

次回は7月16日(水)の同じ時間、同じ場所で、「応募書類の書き方と面接
のポイント」を行います。

今後のセミナーの詳細はリーゾのHPをご覧ください。
http://rizo.co.jp/

※「ワンコイン寺子屋」が、運営者の都合で8月で終わるかもしれず、9月以
降の予定は立っていません。いつか受けてみたいと思っていらっしゃる方は、
ぜひ7月、8月にご参加ください。

■ 編 集 後 記 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

○小学校の授業参観で、「親子ふれあいからだほぐし体操」に軽い気持ちで参
加したところ、予想外のハードな動きに汗だくに。土曜日とはいえ、親の参加
率がほぼ100%で、出なかったら泣かれて大変だったと胸をなでおろしました。
それにしても、3日後の筋肉痛に年齢を感じます・・・。

○最近、「努力とは、薄い紙を重ねて行くようなもの」という言葉に出会いま
した。勉強にも、仕事にも、ビジネスにも、子育てにも、当てはまるなあと思
います。薄い紙、今日は何枚重ねられたかな。そう思うと、地道な努力も楽し
みに変わりそうです。

○「アナ雪」、もうご覧になりましたか? 空前の大ヒットの一因は歌詞の訳
詩にあるとか。例えば代表曲サビ部分は日本語で6文字で、エルサの口に合わ
せて3文字目と6文字目が「お」段。しかもヒロインの心情を表現できる言葉
で。試行錯誤して最終的に決まった歌詞が、あの『ありのままの』なんだそう
です。
丁寧な仕事は、ちゃんとお客様の心に響く、と納得するエピソード。見習わね
ば・・・と思いました。

○最後までお読みいただき、ありがとうございました。これからも、リーゾと
すいすい通信をどうぞよろしくお願いいたします     (も)

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すいすい通信は、「株式会社リーゾ」のお客様、および関係者の皆様にお送り
しています。この号は429名様に配信しました。
お知り合いで、「すいすい通信」の配信を承認していただける方がいらっしゃ
いましたら、ぜひご紹介くださいますよう、お願いいたします。

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【すいすい通信】

発 行 日:月1回・第1水曜日(予定)
発行開始日:2011年4月7日

ご意見ご感想、および本メールマガジンの解除はこちらまで
info*rizo.co.jp

【発行元】

株式会社リーゾ
〒305-0005 茨城県つくば市天久保2-9-2-B201
TEL:029-852-9351 FAX:020-4623-5611
MAIL:info*rizo.co.jp
HP:http://www.rizo.co.jp/

※本メールは「MSゴシック」などの等幅フォントで最適に表示されます。

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