2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月の11件の投稿

2010年4月26日 (月)

仕様変更のお知らせ(DS-P/R、RS-P/R)

農産物やその加工品に特化した、これまでにない核酸抽出試薬として

ご好評いただいている「DNA/RNAすいすい」 シリーズ。

DNAすいすい-S、RNAすいすい-Sに引き続き、残り4製品も仕様を変更しました。

 

☆ポリフェノールの多い植物組織向けDNA抽出バッファー「DNAすいすい-P」

容量 従来品 40ml(110回分)

 ⇒ 変更後 85ml(230回分)

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000
Cat.No. 従来品 DS-0002

 ⇒ 変更後 DS-0002N(Nがつきます)

 

☆粘性物質の多いバラ科植物組織等向けDNA抽出バッファー「DNAすいすい-R

容量 従来品 40ml(50回分)

 ⇒ 変更後 85ml(110回分

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000

Cat.No. 従来品 DS-0003

 ⇒ 変更後 DS-0003N(Nがつきます)

☆ポリフェノールの多い植物組織向けDNA抽出バッファー「RNAすいすい-P」

容量 従来品 40ml(80回分)

 ⇒ 変更後 85ml(170回分)

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000

Cat.No. 従来品 RS-0002

 ⇒ 変更後 RS-0002N(Nがつきます)

 

☆粘性物質の多いバラ科植物組織等向けRNA抽出バッファー「RNAすいすい-R」

容量 従来品 45ml(70回分)

 ⇒ 変更後 90ml(150回分)

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000
Cat.No. 従来品 RS-0003

 ⇒ 変更後 RS-0003N(Nがつきます)

 

価格は2倍ですが内容量は2倍以上になり、

抽出1回当たりの価格は従来品よりもお得!になっています。

品質・機能は従来通りです。

RNAすいすいシリーズには「酸性フェノールすいすい」*が付属しておりますが、
こちらも、倍量の40mlになります。

(*RNA抽出に必要な酸性フェノールが簡単に作れるバッファーです。)

これからも「すいすい」シリーズをどうぞよろしくお願いします。
 

弊社HPにもご案内がございます↓

DNAすいすい-P (DS-0002N)

http://members3.jcom.home.ne.jp/rizo.inc/DNA-suisui-P.html

DNAすいすい-R (DS-0003N)

http://www.rizo.co.jp/DNA-R.html

RNAすいすい-P (RS-0002N)

http://www.rizo.co.jp/RNA-P.html

RNAすいすい-R (RS-0003N)

http://www.rizo.co.jp/RNA-R.html

 

 

2010年4月22日 (木)

起業志望の方にお勧めの本②

図書館で片っ端から借りてきて、山のように読んだ、起業関連本。

その中から、将来もしかしたら起業するかも?という方に、

おすすめしたい本をご紹介します。

今日はその第2弾です。

 

Photo_2

「儲け道」 魚柄仁之助著 メディアファクトリー 定価1300円

「ヒルズ族」は過去のものになりつつあるとはいえ、

起業、ベンチャー、というと華やかなイメージにとらわれがちです。

実は私自身も、イメージと現実(ビンボー起業)のギャップに、

悶々としていた時期がありました。

 

そんなときにこの本に出会い、あまりにもベタなタイトルにちょっと引きつつも、

「つまらなければ読まずに返せばいいんだから(図書館なので)」

と思い切って借りて読みました。

 

結論から言えば、思いがけず悶々はスッキリ!解消しました。

この本の前書きに「(商売をする上でのいろいろな不安、疑問、問題点について)

『なーんだ、これで良かったんだ』、とスーッと気が楽になるようなポイントを並べてみました」

とあるのですが、ばっちりその通りになったわけです。

 

小さな出費でそこそこ(巨額ではない、のがポイント)稼ぐための

具体的なノウハウがぎっしりの中身は読んでのお楽しみとしますが、

 
「ひとに喜んでいただいたうえで、自分もお金をいただける」

のが商売の基本だということが、著者がもっとも伝えたいことではないか、

と思います。

 

この本は10年ほど前に発行されたもので、

現在の大不況はもちろん予想もしていなかったはずですが、

これはこの不況下での起業を目指す我々に向けたメッセージ?と思うほど、

ずっしりと温かい夢と希望を与えてくれそうな本です。

特に、お金がないけどがんばってみるつもりの方、必見ですよ!

 

 

開業2年目に入りました。

つくばの小さなバイオベンチャー 株式会社リーゾのHPはこちらです↓

http://members3.jcom.home.ne.jp/rizo.inc/

 

2010年4月19日 (月)

仕様変更のお知らせ(DS-S、RS-S)

農産物やその加工品に特化した、これまでにない核酸抽出試薬として

ご好評いただいている「DNA/RNAすいすい」 シリーズ。

その仕様が一部変更になりました。

 

☆澱粉の多い植物組織向けDNA抽出バッファー「DNAすいすい-S」

容量 従来品 80ml(200回分)

 ⇒ 変更後 170ml(420回分)

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000

Cat.No. 従来品 DS-0001

 ⇒ 変更後 DS-0001N(Nがつきます)

 

☆澱粉の多い植物組織向けRNA抽出バッファー「RNAすいすい-S」

容量 従来品 40ml(100回分)

 ⇒ 変更後 85ml(210回分)

価格 従来品 税込 10,500円

 ⇒ 変更後 税込 21,000

Cat.No. 従来品 RS-0001

 ⇒ 変更後 RS-0001N(Nがつきます)

 

価格は2倍ですが内容量は2倍以上になり、

抽出1回当たりの価格は従来品よりもお得!になっています。

品質・機能は従来通りです。

 

すいすいシリーズの他の製品についても、順次仕様変更する予定です。

 

弊社HPにもご案内がございます↓

DNAすいすい-S (DS-0001N)
http://members3.jcom.home.ne.jp/rizo.inc/DNA-suisui-S.html
RNAすいすい-S (RS-0001N)
http://members3.jcom.home.ne.jp/rizo.inc/RNA-suisui-S.html

  

   

   

  

 

2010年4月14日 (水)

Dとれプロ⑦籾殻とワラ

DNAすいすいシリーズで、こんなものからDNAが取れるかな?プロジェクト

略して「Dとれプロ」第7弾、「籾殻とワラ」編です。

  

サンプルはこちら。

Photo 籾殻です。

Photo_2 ワラです。

 

そんなものからDNAが取れるの?・・・取れるんです!

 

Photo_3 ワラを2ミリ程度にカットします。

Photo_4 エッペンチューブに入れたところ。

籾殻はそのまま、5粒分程度をエッペンに入れます。

バッファー(今回のために特別に調合したもので、製品化はまだです)を加え、60℃程度の温度で15分ほどおきます。

Photo_5

左から、籾殻、籾殻(軽く粉砕)、ワラ、ワラ(軽く粉砕)、です。

軽く粉砕、はもちろん「ディスポのペッスル」で、10秒程度つぶしました。

 

このあと、フェノクロ抽出、イソプロ沈といつものステップで抽出しました。

DNAを泳動してみると・・・

Dna

分子量は小さい(分解している)ものの、量的には結構取れてます。

(死んだ細胞なので、DNAは抽出前からある程度分解されています。)

粉砕は、しないよりはした方が良いようですが、

PCR用なら粉砕なしでも十分な感じです。

 

というわけで、いつものように植物18SrRNA遺伝子のプライマーで

PCRしてみました。

Pcr

見事に全部増えてます。

この系で、PCR約200回分以上のDNAが取れたことになります。

 

イネは品種鑑別方法が発達していて、百種類以上の品種の識別が可能で、

DNA鑑定サービスを行っているところも数社あります*。

事件現場にわずかに残されていた籾殻やワラの品種を調べる・・・

な~んてことも、できちゃうわけですね!

(*籾殻やワラは対象外かもしれません)

 

今回使ったバッファーは、もう少し改良して製品化を目指します。

使ってみたい、という方がいらっしゃいましたら、ご相談ください。

 

既存製品DNA/RNAすいすいシリーズもぜひよろしく!

リーゾのHPから詳細をご覧になれます。

http://www.rizo.co.jp/  

 

2010年4月12日 (月)

カンキツグリーニング病DNA検査③サービス概要

(①背景②原理の続きです。初めての方は①からお読みください)

リーゾでは、PCR法によるカンキツグリーニング病DNA検査サービスを行っています。

お客様に、罹病が疑われる木の葉を1検体あたり5枚程度お送りいただき、

DNAを抽出して、病原菌特異的なプライマーを用いてPCR増幅を行い、

病原菌の有無を判定します。

 

検査料金は1検体あたり2,100円*(DNA抽出料金含む、税込)です。

(*10検体まで一律21,000円、以降1検体あたり2,100円を加算)

 

検査所要日数は「開始から5営業日」です。

なお、植物防疫上、検体の送付にあたっては、弊社指定の方法により、

媒介昆虫および病原微生物を完全に死滅させた状態でお送りいただきます。

 

検査をご希望の場合には、まずリーゾまでご連絡ください。

折り返し、必要書類一式ををお送りいたします。

 

電話:029-852-9351

E-Mail:info@rizo.co.jp 

カンキツグリーニング病DNA検査についてのご案内はこちらにもございます↓

http://www.rizo.co.jp/CG-DNAkensa.html

 

2010年4月 9日 (金)

カンキツグリーニング病DNA検査について②原理

(①背景の続きです。初めての方は①からお読みください)

 

「DNA検査」は、

1.罹病が疑われるカンキツ樹木個体の葉をサンプリングし、

2.DNAを抽出して、

3.その中に病原体のDNAが存在するかどうかを調べる、

という手順で行います。

 

3.の方法については、現在のところ、PCR法、ICAN法、LAMP法による方法が確立されています。

いずれの方法においても、病原体微生物のゲノム上にあって、

かつカンキツのゲノム上にはない、特異的な配列を用いて、

「プライマー」という特殊なDNA断片を設計・化学合成し、

これを用いて増幅反応を行います。

 

増幅産物が得られれば、「陽性=罹病している→急いで伐採・焼却する」

増幅が起こらなければ、「陰性=罹病していない」

と判定します。

 

何らかのミスでDNAが抽出されていない場合、

あるいは酵素の加え忘れや機械の異常など、

反応自体がうまく行っていない場合にも「偽陰性」が生じる可能性があります。

これを防ぐためには、必ず増幅するはずのDNAを用いた反応を同時に行い、

DNA抽出および反応そのものが成功していることを確認します。

(このような反応を「陽性対照(ポジティブコントロール、略してポジコン)」といいます。)

 

イグサの品種鑑定とは違って、病原体のDNAの存在比率は、罹病の程度によって変化するため、

感染して間もない木であったり、同じ木でも採取する部位が違ったりすると、

罹病樹なのに陽性と判定できない可能性があります。

 

万全を期して検定しても、偽陰性の可能性をを完全になくすことは困難です。

検査結果が陰性であっても慎重に観察を続け、定期的に検査を行う必要があります。

  

「検査を依頼するにはどうしたらよいのか?」

「費用は、時間はどのくらいかかるのか?」

次回、「③サービス概要」にてご説明いたします。

 

カンキツグリーニング病DNA検査について、お急ぎの方はこちらをご覧ください↓
http://www.rizo.co.jp/CG-DNAkensa.html

 

 

2010年4月 8日 (木)

カンキツグリーニング病DNA検査について①背景

リーゾの新サービス

「カンキツグリーニング病DNA検査」、開始しました。

3回に分けて、詳細をご案内いたします。

 

「カンキツグリーニング病」とは、熱帯地域の柑橘類に発生する重要病害です。

感染すると、葉脈とその周囲が黄色っぽくなり、

それがだんだん他の枝にも広がります。

実は熟しても小さく緑色のままです(グリーニング病の由来はここから?)。

有効な農薬も、治療方法もなく、感染樹はやがて衰弱して枯れてしまいます。

 

カンキツグリーニング病の病原体は「ミカンキジラミ」という昆虫により媒介される

細菌様生物といわれていますが、難培養性でまだ単離にはいたっていません。

 

日本では、沖縄県のシークワーシャーに発生して大きな問題になっています。

温暖化が進んで、ミカンキジラミが日本でも越冬できるようになったことから、

生息範囲はじわじわと北上しており、現在は鹿児島県指宿市でこの虫が確認されています。

 

もしもこの病気がミカン産地にまで広がってしまったら大変な打撃になるので、

いろいろな方向から感染拡大を防ぐための研究が進められていますが、

まだ決定的な防除法はないようです。

 

現在のところ、この病気の拡大を防ぐためには感染した木を早期発見し

伐採するしかありません。

感染の有無は、症状の目視や接木検定、

葉への澱粉蓄積をヨウ素澱粉反応で調べる方法のほか、

迅速で確実な方法として「DNA検査」が開発されています。

 

病気にかかったかどうかがどうしてDNAでわかるのでしょうか?

 

次回は②「DNA検査の原理」をお届けします!

 

カンキツグリーニング病DNA検査について、

お急ぎの方はこちらをご覧ください↓

http://www.rizo.co.jp/CG-DNAkensa.html  

2010年4月 7日 (水)

Dとれプロ⑥桜のはなびら(RNAも)

「DNAすいすい」シリーズで、こんなものからDNAがとれるかな?プロジェクト、

略して「Dとれ」プロ第6弾、「桜のはなびら」編です。

バラ科植物からDNAが簡単に抽出できる「DNAすいすい-R」を使います。

今回は、同じくRNAが抽出できる、最新製品「RNAすいすい-R」で、

RNA抽出も試してみます。

  

サンプルはこちら。

Photo

DNA、RNA抽出とも、1回あたり花弁5枚(約50mg)を使います。

Dna

こんな感じで、バッファーを入れたチューブに詰め込みます。

Rna

粉砕はもちろん、「即席のディスポペッスル」で。

作り方はこちら↓

http://rizo-inc.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-08af.html

 

Rna_2

粉砕後はこうなります。

写真はRNA用ですが、DNA用も大体同じです。

(RNA抽出は、凍結保存サンプルを使うことが多いですが、

今回のような生のサンプルなら、バッファー中でつぶすだけでも十分取れます)

プロトコルに従い、氷上静置、フェノクロ処理を行います。

 Photo_2

遠心後はこうなります。

左がDNA、右がRNAです(桜色は「酸性フェノールすいすい」の色です)。

  

プロトコルに従い、粘性物質除去のステップを行いました

(桜のはなびらの場合はほとんど粘性物質はでませんでした)。

最後はイソプロ沈で回収します。

Rna_3

これはRNAです。こんなに取れてびっくりです。

DNAの方もそれなりに沈殿が見えてました。

  

電気泳動で確認です。まずはDNA。

Dna_3

マーカーの最上段は1kbです。ちゃんとゲノムDNAが取れています。

(下の方はRNA?)

 

次にRNA。

Rna_4

見事ですね~。ゲノムDNAの混入はほとんどありません。

 

所要時間は、DNAとRNAを同時進行で(!)1時間半程度でした。

はなびらからの核酸抽出、試してみませんか?

 

今回用いた製品のご案内はこちらです。

DNAすいすい-R

http://www.rizo.co.jp/DNA-R.html

RNAすいすい-R

http://www.rizo.co.jp/RNA-R.html

  

 

2010年4月 6日 (火)

近所(天久保公園)の桜

リーゾのオフィス&ラボがある、つくば市天久保2丁目の

「天久保公園」も桜がきれいです。

Photo

・・・まるで、高原の散歩道。

コンパクトながら高低差のある公園で、ちょっとしたウォーキングに最適です。

子供向けの遊具もありますが、子供が遊んでいるところはあまり見かけません・・・。

ときどき大人(学生?)が野球をやっていたりしますが、とても静かな公園です。

Photo_2

徒歩1分にこんな公園があるなんて、つくばでもかなりレアな立地です。

仕事の息抜きに、もっと活用してもいいかもしれないですね。

  

Photo_3

 

年に1週間しかないサンプリングのチャンスですから、

「桜のはなびら」で「Dとれプロ」、やってみたいと思います。

スペシャル版としてRNAも取っちゃいます。

ご期待ください!

(蛇足ながら、サンプルは「自然落下」したものを使います)

  

『えーっ? 桜のはなびらからDNAやRNAが取れるの?』

とお思いの方に・・・。

リーゾの、

「DNAすいすい-R」

http://www.rizo.co.jp/DNA-R.html

「RNAすいすい-R」

http://www.rizo.co.jp/RNA-R.html

がお勧めです!

  

  

  

2010年4月 5日 (月)

農林団地の桜と菜の花

リーゾのお客様が多くいらっしゃる農林研究団地に、

今年も「桜と菜の花」のシーズンがやってきました。

P1000287

桜はまだもう少し先かな・・・。

でも菜の花は見事!

はちみつのような、甘い香りが漂ってます。

菜の花畑は、中央農業総合研究センターにあります。

 

農林団地の中央を走る道路の両側には、500本もの桜の木が植えられており、

この時期には思わずため息が出るほどの美しさ。

大勢の人が舗道を歩きながら、あるいは車窓から、桜を満喫します。

見頃は今週~来週前半でしょうか。

菜の花畑のすぐ近くに「リサーチギャラリー」(無料)もありますので、

トイレ休憩も兼ねて見学するのもお勧めです。

  

リーゾのある「天久保」周辺にも桜がいっぱいあります。

次はそちらもご紹介します!

  

リーゾのHPはこちらです。

http://www.rizo.co.jp/  

  

 

2010年4月 1日 (木)

22年度もどうぞよろしく

4月1日です。今日から22年度がスタートしました。

  

リーゾの開業初年度は、もちろん赤字でしたが、

「ベンチャー」の初年度に売上が計上できたことはとても幸せなことでした。

お客様にお金を払っていただくだけの価値を提供できた、ということですから・・・。

   

今までは、地理的に近い、つくばの研究者様に主に使っていただいていましたが、

学会などでの口コミ効果のおかげでしょうか、最近になって

つくば以外のお客様からのご注文もぽつぽつといただいています。

たいへんありがたいことだと思っています。

(広告費も出張費も余裕がありませんから・・・)

 

今年度はさらに、サービスも製品もレベルアップして、

必要とされているお客様にご紹介できるようにしたいと思っています。

  

新年度もリーゾをどうぞよろしくお願い致します!

  

リーゾのHPはこちらです↓

http://members3.jcom.home.ne.jp/rizo.inc/

 

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »